簡単にウェイクサーフィンの波をつくる方法 その1

ウェイクサーフィンってご存知ですか?

スキーボートを所有している方なら絶対知っていると思いますが、知らない方はこの動画をご覧下さい。

 

 

 

 

このウェイクサーフィン、たしか10年くらい前から日本にも入ってきて、全国のトーイングショップを中心に広まっていきました。

 

実はここ数年アメリカではウェイクサーフィンが大ブーム。

 

日本でもどんどん人口が増えていると聞きます。

 

 

 

ただ、

 

ウェイクサーフィンの波を作るには、

 

 

バラストシステムを使って極端に船を沈ませたり、

 

ボートに乗っている人が全員片側に寄って座る事でボートを傾けたり、

 

ウェイクボードを楽しんで、そのままウェイクサーフィンも楽しむ!という事ができないのが難点でした。

 

近年ではそういった問題を解決したスキーボートが主流となり、

 

ドライバーが座席に座ったままで、

 

タッチパネルをピッピッと押すだけで、

 

はい、ウェイクサーフィンウェーブの出来上がり!

 

そんなハイテクなスキーボートの気になるお値段ですが

 

・・・お高いんでしょ?

 

いやいや、色々な種類があって、

 

ざっと1000~2000万円くらいですよ。

 

・・・。

 

 

はい、長い前置きはここまで。

ここからが今日の本題です。

 

実は、

 

スキーボートでもっと簡単にウェイクサーフィンの波をつくる方法を見つけました。

 

 

それが、

 

 

 

 

これです!!

 

 

↓  ↓  ↓

SURF-015_g

ん? なんだコレ??

 

実は片手て持ててしまう程の小さな商品で、

MISSION<ミッション>というアメリカブランドの

DELTA<デルタ>という商品です。

DELTA_Wakeshaper-6_1024x1024

なんとこんな小さな商品が、

 

ウェイクサーフィン用のデカ波を作り出すのです!

 

え、どうやって??

 

デカ波ってどれくらい??

 

はい、その答えはこちらをご覧下さい。

 

 

 

 

 

あなたは今、こう感じていますね?

 

 

う~ん、使ってみたい!!

 

 

実際どうなんだ!?

 

 

強度は!? 耐久性は!?

 

 

いくらなの!?

 

 

 

では・・・

 

 

 

 

 

その答えは・・・

 

 

 

 

 

 

・・・また次回(笑)。

 

 

今後、このデルタのキット内容、組み立て、取付け、使用方法、使ってみた結果などをレポートしていきます。

IMG_1294

 

その第2弾がこちら

簡単にウェイクサーフィンを楽しむ方法 その2

 

 

 

個人的には、

 

 

船外機艇ではダメなのか?(危ないか。。。)

→危ないからやめましょう!

 

 

ジェットボートはどうなんだ??

→試したけどダメでした・・・。

 

 

バラスト無しではダメなのか??

→バラスト無しでは難しいです・・・。

 

 

う~ん、自分が1番興味津々だぜ!(笑)

 

<本日紹介した商品>

DELTA_Wakeshaper-4_1024x1024

MISSION

DELTA<デルタ>ウェイクサーフ

 

吸盤を固定する部分の

プラスチックが折れる事があるそうなので

補修用を用意しました。

デルタの補修パーツもお任せ下さい! ウェイクサーフィンの波が簡単に作れるDELTA

 

もちろん

ウェイクサーフィン自体の取り扱いもしていますよ!

 

 

 

IMG_9736

ネオネットマリン店長 太田(周)

 


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